デモを
見る
お問合せ

サービス

ShipTwinは、船内を「見える化」し、情報を「集約」し、
現場と陸上のやり取りを「スムーズに」します。
4つの機能で、船舶管理の手間と判断コストを大きく減らします。

  1. 3Dビジュア
    ライゼーション

  2. コミュニ
    ケーション

  3. ナレッジ
    マネジメント

  4. リモート
    訪船調査

  1. 船内を“そのまま”再現し、遠隔でも迷わない

    3Dビジュアライゼーション

    1. 船舶を3Dデジタルツインとして再現

      3Dスキャンカメラで撮影した船舶をデジタルツインとして再現することで、あらゆる場所から現場の環境を効率的に把握。

    2. 区画・階層を視覚的に把握

      区画や階層ごとに名称をつけて管理することで、複雑で専門性の高い船内構造を視覚的に把握。

    3Dビジュアライゼーション
  2. 現場を共有しながら会話できる

    コミュニケーション

    1. タグでの情報共有

      デジタルツイン空間内に付箋を貼る感覚で「タグ」をつけ、機器情報などを登録することができます。タグ内でのコメントのやり取りも可能です。

    2. 画面共有・ライブカメラ連携

      指示を伝えたい相手に自分の操作画面を共有し、現場での処置を的確に指示できます。また、ライブカメラの映像をデジタルツイン内で表示することで、現場の状況を的確に把握することも可能です。

    コミュニケーション
  3. 設備ごとに「情報が紐づく」

    ナレッジマネジメント

    1. タグと共有ドキュメントなどを紐づけて管理

      デジタルツイン上のタグと図面や管理表などの共有ドキュメントを紐づけ、効率的に現場を管理。

    2. ウェブ動画の埋め込み

      デジタルツイン上のタグにマニュアルなどの埋込動画を配置し、船舶と設備の教育を同時に実現。

    ナレッジマネジメント
  4. 行かなくても「調査できる」

    リモート訪船調査

    1. IoTデータ連携

      船陸通信により取得した機器のデータをデジタルツイン上に表示することで、実際に船舶に行かずとも簡易的な現状調査を実施することができます。

    リモート訪船調査
※(一社)日本舶用工業会の新製品開発助成事業として、(公財)日本財団より助成を頂いて開発を行いました。

その他サービス

ShipTwinのデジタルツインは、船舶管理だけでなく、
情報発信や教育、体験づくりにも活用できます。

Ship Twin
LP
ランディングページ製作

ランディングページ製作

“ShipTwin”の3Dモデルを使ったお客様オリジナルのウェブページを提供いたします。

Ship Twin
VR
VRモデル製作

VRモデル製作

スマートフォンやデジタルビデオカメラで撮影した動画を基にお客様オリジナルのVR(仮想現実)を製作します。

Ship Twin
GAMES
シミュレーター開発

シミュレーター開発

3D-CADを使わずに写真や動画を基に高度な3Dグラフィックスを生成し、ゲーム感覚で学ぶことができる環境を提供します。

導入相談・お問い合わせ

電話

【月~金】
8:00~17:00
(祝日・年末年始は除く)

メール

お問い合わせいただいてから、通常1~2営業日内にご回答いたします。

オンライン相談

  • Teamsを利用します(一部対面も可)
  • 事前予約制で60~90分間、
    じっくり相談
  • 画面を見ながら説明が聞ける、
    相談できる